国立工芸館

ルネ・ラリック展 -ガレ、ドームから続く華麗なるフランスの装飾美術-

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概要

ルネ・ラリックはアール・ヌーヴォー、アール・デコが流行した時代においてジュエリーとガラス工芸で活躍したフランスの工芸作家です。
本展では井内コレクションを中心に、ラリックの多彩な作品を展示するとともに、同時代に活躍したガレやドーム兄弟の作品、ならびに当時の家具やポスターも展示します。
装飾美術が花開いた時代の芸術をお愉しみください。

ホームページURL  https://www.momat.go.jp/craft-museum/exhibitions/568

開催期間

2026年3月20日(金・祝)〜 6月14日(日)
9:30~17:30 ※入館はいずれも閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし3/30、4/6、27、5/4は開館)、5/7

会場

国立工芸館
(金沢市出羽町3-2)

申し込み

不要

参加費

【観覧料】
 一般 1,200(1,100)円
 大学生 800(700)円
 高校生 500(400)円
 *( )内は20名以上の団体料金および割引料金
 *いずれも消費税込
 *中学生以下、障害者手帳をご提示の方とその付添者(1名)は無料
 その他詳細はホームページをご参照ください。

主催

国立工芸館  共催:北陸中日新聞 特別協力:井内コレクション

問い合わせ先

国立工芸館
050‐5541-8600(ハローダイヤル)