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国立工芸館 デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?

概要
デザインとは近代化によって生じた様々な課題に対応するために工芸から派生した新しいものづくりの考え方です。それはヨーロッパで生まれ、世界中へと広がってゆきました。
本展では国立工芸館のデザインコレクションを中心に紹介し、19世紀後半のアーツ&クラフツ運動から、アール・ヌーヴォーとアール・デコ、バウハウスに代表されるモダニズム・デザイン、さらに第二次大戦後の展開までの100年あまりのデザインの流れをたどります。
開催期間
2026年10月9日(金) 〜 2027年1月11日(月・祝)
開館時間 9:30~17:30
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし10月12日、11月23日、1月11日は開館)、10月13日(火)、11月24日(火)、年末年始(12月29日~1月1日)
会場
国立工芸館(金沢市出羽町3-2)
申し込み
不要
参加費
一般 1,200円(1,100円)
大学生 800円(700円)
*( )内は20名以上の団体料金および割引料金
*いずれも消費税込
*高校生以下および18歳未満、障害者手帳をお持ちの方と付添者(1名)は無料
その他詳細はホームページをご参照ください。
https://www.momat.go.jp/craft-museum/exhibitions/570
主催
国立工芸館
問い合わせ先
国立工芸館 050-5541-8600(ハローダイヤル)